概要

独立行政法人国立青少年教育振興機構 国立オリンピック記念青少年総合センターは、青少年教育指導者その他の青少年教育関係者及び青少年に対する研修等を行うことにより、 青少年教育の振興及び健全な青少年の育成を図ることを目的とする青少年教育施設です。

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沿革

昭和40年3月
オリンピック選手村の跡地の一部を特殊法人オリンピック記念青少年総合センターとして利用することが決定

昭和40年4月
文部省所管の特殊法人オリンピック記念青少年総合センターとして発足

昭和41年1月
研修生受入れ開始

昭和55年5月
文部省所管の国立オリンピック記念青少年総合センターとなる

昭和63年12月
文部省が「整備基本構想」を策定

平成3年7月
「整備基本構想」に基づき施設整備に着工

平成6年4月
宿泊施設(宿泊A棟・B棟)の受入れ開始

平成7年2月
宿泊施設(宿泊C棟・D棟)、国際交流棟の受入れ開始

平成10年5月
センター棟の受入れ開始

平成10年10月
スポーツ棟の受入れ開始

平成13年4月
文部科学省所管の独立行政法人国立オリンピック記念青少年総合センターとなる

平成13年9月
カルチャー棟の受入れ開始

平成18年4月
独立行政法人国立青少年教育振興機構(以下「機構」)は、平成18年4月に独立行政法人国立オリンピック記念青少年総合センター、独立行政法人国立青年の家、独立行政法人国立少年自然の家が統合して発足。
独立行政法人国立オリンピック記念青少年総合センターは、機構の1施設となる。

平成23年4月
野外活動広場を整備

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昭和40年頃                 昭和55年頃

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現在

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