青少年教育関係施設
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北海道
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関東甲信越
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北海道
国立大雪青少年交流の家(愛称:ゆーすぴあ大雪)(http://taisetsu.niye.go.jp)
国立大雪青少年交流の家は、日本最大の面積を誇る大雪山国立公園内の十勝岳中腹に位置し、昭和41年10月に開所されました。周囲を奥深い原生林と高山植物に囲まれた大自然の中で、青少年はもとより、官公庁、サークル等各種団体やファミリーなど、だれもが利用できる生涯学習施設として、スポーツやレク活動、野外活動、講義等のために広く施設を開放し、社会の要望に応えるよう努めております。
国立日高青少年自然の家(http://hidaka.niye.go.jp/)
国立日高青少年自然の家は、宿泊のほか日帰りでも1名から利用できる社会教育施設です。周辺のフィールドでは、ハイキング、登山、川遊び、キャンプ、スキー等四季おりおりの野外活動を楽しむことができます。
北海道教育委員会(http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/)
北海道教育委員会が所管する生涯学習、学校教育、社会教育、文化及びスポーツ等の事業情報と資料を提供しています。関係機関へのリンクも掲載しています。
北海道立厚岸少年自然の家(愛称:ネイパル厚岸)(http://wa.manabi.pref.hokkaido.jp/akkesi/)
厚岸少年自然の家(ネイパル厚岸)は、とど松が群生する道立公園の中にあります。近くには雄大な海岸線を眺望できる愛冠岬があり、見下ろす太平洋には無人島の大黒島が浮かびます。また、厚岸湖に注ぐ別寒辺牛川の周辺は、一大湿原となっています。是非、道東の豊かな自然に囲まれたこの地で自然体験を!どなたでもご利用できます。
北海道立青年の家(http://wa.manabi.pref.hokkaido.jp/doritu/)
北海道立青年の家は、北海道のほぼ中央,夕張山脈音江連山のふもとにあり、自然環境に恵まれ、四季折々の変化を満喫できます。寝食を共にする生活に喜びを味わい、仲間と学ぶことに感動する場として、集団宿泊体験、自然体験や団体研修、世代間交流などをとおして、人間性あふれる青少年を育てることを目的としています。また、平成12年2月供用開始の予定で現在改築工事が進められており、青年の家は生まれ変わろうとしています。
北海道立洞爺少年自然の家(愛称:ネイパル洞爺)(http://wa.manabi.pref.hokkaido.jp/toya/default.htm)
ネイパル洞爺は、支笏洞爺国立公園の西方部に位置する洞爺湖畔にあります。湖面に中島を写し出すコバルトブルーの洞爺湖、そしてその前方にある昭和新山や有珠山は、四季折々の美しさを見せてくれます。また、山・森・湖に囲まれた絶好のロケーションは、最高のアウトドアライフを提供してくれるでしょう。
北海道立砂川少年自然の家(愛称:ネイパル砂川)(http://wa.manabi.pref.hokkaido.jp/sunagawa/)
「自然と語らいわくわく体験」−ネイパル砂川は、『道立都市公園北海道子どもの国』東端に位置する原生林の中にあります。春の新緑と野鳥のコーラス、夏に微笑む野の花々、秋は紅葉が美を競い、冬は樹氷が目にまぶしい…四季折々の大自然のステージで繰り広げられる体験活動の世界にあなたも飛び込んでみませんか。
北海道立足寄少年自然の家(愛称:ネイパル足寄)(http://wa.manabi.pref.hokkaido.jp/asyoro/)
ネイパルあしょろは、十勝平野の丘陵を眺望する豊かな自然環境に位置しています。近郊には雄峰「雌阿寒岳」、神秘の湖「オンネトー」、また、近隣には各種スポーツ施設など、様々な活動に対応できる研修施設です。〜自然と語ろう感動体験!!〜をキャッチフレーズに、多くの自然体験プログラムを用意しています。
北海道立常呂少年自然の家(愛称:ネイパル常呂)(http://wa.manabi.pref.hokkaido.jp/tokoro/)
網走国定公園の中心にある当施設では、道内最大の湖、サロマ湖でのカヌー・いかだ体験や国内最大の海岸草原、ワッカ原生花園で300種以上の海浜植物を眺めながらのハイキングやサイクリング、冬には、スノーモビル、歩くスキーなど様々な活動が楽しめます。
北海道立森少年自然の家 (http://wa.manabi.pref.hokkaido.jp/mori/)
ネイパル森は、秀峰駒ヶ岳の麓に位置し、近郊には大沼三湖があります。自然に大変恵まれ、全国でもめずらしい温泉付きの研修施設です。〜大自然に広がる夢と感動のハーモニー〜をキャッチフレーズに、多くの自然体験プログラムを用意しています。
青少年山の家(http://www.takinopark.com/)
札幌市南区滝野にある当館は、宿泊棟、研修棟、多目ホールの3つの建物からなる宿泊研修施設で、主に小中高校生の宿泊学習、子ども会活動、社内レクなど、自然を生かした、野外活動、レクリエーションに利用されています。
東北
青森県
青森県立種差少年自然の家(http://www.net.pref.aomori.jp/ks-aomori/ie_tanesasi.html)
小高い丘に建っている当施設からは、眼下に太平洋が広がり、イカ釣りの季節には漁り火と満天の星空を楽しむことができます。近くの海岸や周辺の野山は豊かな自然に恵まれており、四季の自然観察、ハイキングなどの野外活動にも最適です。
岩手県
国立岩手山青少年交流の家(愛称:テンパーク岩手山)(http://iwate.niye.go.jp/)
国立岩手山青少年交流の家は、岩手山の東の麓に赤松やから松にかこまれた26万?の大自然の中にあります。施設は、研修棟・宿泊棟(定員400名)キャンプ場(定員200名)体育館・講堂・グラウンド・テニスコート・野球場・ソフトボール場・スキー場などがあり、自然教室・クラブ活動・子ども会・婦人会・ご家族等、各種活動の拠点として利用されています。
秋田県
秋田県青少年交流センター(愛称:ユースパル)(http://www.akita-c.ed.jp/~youthpal/)
ユースパルは秋田市中心街に近く、各種スポーツ施設と近接しています。青少年教育の振興のために青少年を対象とした様々な研修を行うと同時に、青少年団体の活動拠点として交流の機会を提供し、県民の様々な生涯学習の場として広く利用されることを目的として設置されました。学校やスポーツ少年団などの青少年団体の他、企業の社員研修やサークル活動などに広く活用されています。
宮城県
国立花山青少年自然の家(http://hanayama.niye.go.jp/)
国立花山青少年自然の家は,宮城,秋田,岩手の県境を中心とした栗駒国定公園の中の主峰「栗駒山」の西麓に位置し,四季折々に色を変える草木の美しさや風が運ぶ小鳥のさえずり,そして一面銀世界に姿を変える冬の厳しさと,壮大な大自然の営みを私たちにみせてくれます。 この豊かな大自然の中で,少年たちが集団宿泊生活をしながら学校や家庭で得がたい体験をし,心豊かでたくましい体をつくるためにつくられた教育施設です。
仙台市(http://www.city.sendai.jp/)
仙台市のホームページには、各種イベント・施策等を紹介する新着情報及び相談窓口や施設利用の案内を掲載した生活便利帳等のコーナーがあります。
宮城中央児童館(http://www.pref.miyagi.jp/kodomo_s/jidoukan.htm)
宮城県中央児童館は、昭和33年に設置された児童福祉法に基づく県立の児童厚生施設で宿泊施設を持った児童館です。健全育成・指導・相談支援・情報提供・調査研究の5つを基本事項として、子どもたちから大人までを対象に様々な事業を行っています。
山形県
山形県青年の家(http://www.ic-net.or.jp/home/ieseinen)
山形方式(各市町村公民館単位でのボランティア活動)による、山形県の高校生ボランティアの活動の状況や成果の情報を中心にし山形青年の家や県内青少年教育施設の事業の情報などを発信しています。
福島県
国立磐梯青少年交流の家(http://bandai.niye.go.jp/)
北に磐梯山を仰ぎ、南に猪苗代湖を望む風光明美なリゾート地、磐梯高原に位置する国立磐梯青少年交流の家では、開所以来34年、約430万人もの人々が、「出会い、語らい、ふれあい」をモットーに、色々な活動を行っています。
国立那須甲子青少年自然の家 (http://nasukashi.niye.go.jp)
国立那須甲子青少年自然の家は,昭和51年に設置され,今日まで270万人を越える子どもたちや青少年指導者及び家族に利用されています。 130万m2 の大自然の中,活動の中心となる本館やキャンプ場では,野外活動の施設やコースが効果的に設定され,あびるほどの自然体験が楽しめます。 また、本館から15km栃木県那須町には,茶臼岳・朝日岳登山の拠点となる那須ロッジがあります。
関東甲信越
群馬県
国立赤城青少年交流の家 (http://akagi.niye.go.jp/)
国立赤城青少年交流の家は、文部省が設置した宿泊型の社会宿泊施設です。ここでは、赤城の豊かな自然の中で、スポーツ・野外活動・創作活動など様々な体験が出来ます。青年の利用を対象とした施設ですが、宿泊に余裕があれば、一般の方々もご利用できます。是非お気軽にお出掛け下さい。
埼玉県
さいたま市青少年宇宙科学館 (http://www.kagakukan.urawa.saitama.jp/)
直径23mのドームに映し出される迫力満点の全天周映画や美しい星空をはじめ、見て・ふれて・考えて・チャレンジできる展示物が館内にいっぱい。ふしぎな科学、楽しい科学を十分に味わえます。また、天体観測やパソコンなどの各種教室も開催します。
東京都
神奈川県
財団法人 横浜市青少年科学普及協会横浜子ども科学館(http://www.ysc.go.jp/ysc/ysc.html)
横浜子ども科学館の主な展示物と全イベントが、写真入りで紹介されている他、彗星やスペースシャトルなどの、今話題の情報が見られます。天文情報は1〜2日毎に更新されており、多くのアクセスがあります。また、その他の施設とのリンクもまた充実しています。
川崎市教育委員会社会教育部青少年の家(http://www.city.kawasaki.jp/88/88ie/home/syo-ie.htm)
川崎青少年の家は、東急田園都市線宮崎台にある宿泊もできる研修施設です。大学のゼミ・サークルの合宿をはじめ、合唱や演劇の練習など一般の文化活動にも開放されています。ぜひ、一度、川崎市青少年の家ホームページを御覧ください。
神奈川県立青少年センター(http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/seisyonen/seisyonencenter/)
青少年センターは、昭和37年の開館以来、文化・科学・芸術の3つの分野にわたり事業を行い、広く青少年や県民に親しまれています。科学的感性・芸術的感性を養う事業を数多く行っています。
新潟県
国立妙高青少年自然の家(http://myoko.niye.go.jp)
国立妙高青少年自然の家は,平成3年12月にオープンした青少年の健全な育成を目的とする教育施設です。施設は,雄大な妙高の山々のふもと上信越高原国立公園の中にあり,豊富な雪を利用しての雪中活動をはじめ,恵まれた大自然の中で,四季それぞれの自然体験や野外活動を行うことができます。また,当所は学校及び青少年団体のほか,家族・青年グループなどの団体も積極的に受け入れています。
新潟県 (http://www.pref.niigata.jp/)
新潟県少年自然の家は、美しい緑や澄んだ空気の中で、規律ある集団生活を通して、学校や家庭では味わえない楽しい体験をさせ、夢とたくましさを育てます。県立青少年研修センターは、青少年及び青少年団体が、集団宿泊訓練や研修をとおし青少年の健全育成を図る施設です。
新潟県立こども自然王国(http://www.kisnet.or.jp/garuru/)
こども自然王国は、遊ぶ学ぶ、泊まるがひとつになった大自然の中のこどものための施設。親子でいっしょに自然を体験し、自然といっしょに大きくなれます。森も、川も、生き物たちも、みんなみんな王様の仲間たち。
長野県
国立信州高遠青少年自然の家(http://takato.niye.go.jp/)東海中部
静岡県
国立中央青少年交流の家(http://fujinosato.niye.go.jp/)
標高700mの富士山麓に設置され、四季折々の豊かな自然に親しめるよう、宿泊棟・研修棟・体育館・レストラン等の建物は,広大な敷地に分散し平屋で建てられています。各種の活動を通じ,「自然との出会い」・「他者との出会い」・「自分との出会い」等、様々な体験ができます。青少年交流の家は「青年の自分探しの旅」を支援します。皆様のご利用をお待ちしております。
静岡県三ヶ日青年の家(http://www.shizuoka-c.ed.jp/mikkabi/)
「太陽と海とみどりかがやく青年の家」浜名湖を一望できる雄大な自然環境のなか海をテーマに、地中海をイメージしたデザインで設計された施設です。カッター・ヨット等の海洋活動、野外活動、レクリエーション活動、文化・芸術活動等の研修が可能です。
愛知県
名古屋市瑞穂青年の家(http://www.city.nagoya.jp/kurashi/ku/mizuho/shoukai/nagoya00003513.html)
瑞穂青年の家は「名古屋の青少年情報発信基地」をめざしています。
岐阜県
国立乗鞍青少年交流の家(http://norikura.niye.go.jp/)
国立乗鞍青少年交流の家は,中部山岳国立公園の中にあり,四方を白樺林に囲まれた,標高1,510mの飛騨乗鞍高原にあります。北に槍ヶ岳,穂高連峰,笠ケ岳,東に乗鞍岳,南に御嶽山,西に白山と360度の雄大な展望が自慢です。麓には古い町並みなど情緒豊かな飛騨高山の街が広がり,更に世界遺産の白川郷などを訪れることができます。自然の美しさや,素晴らしい飛騨の文化に感動するとともに,冬には隣接の飛騨高山スキー場を利用してスキー研修ができます。
岐阜県総務部青少年国際課(http://www.pref.gifu.lg.jp/)
岐阜県の各種情報を掲載しています。内容は定期的に更新・刷新されます。
多治見市三の倉市民の里(愛称:地球村)(http://www.c-5.ne.jp/~chikyu/)
多治見市三の倉市民の里は「地球村」の愛称で親しまれている宿泊付き青少年研修施設です。岐阜県多治見市の南部山林に位置し,研修棟,ログハウス,キャンプ場,運動施設はもちろんのこと,天文台があることがこの施設の最大の自慢です。ぜひお越しください。
三重県
三重県立生活文化部青少年女性課(http://www.pref.mie.jp/)
三重県における青少年対策の総合企画と調整を行い、健全育成、非行防止、青少年の国際交流等について施策を実施している。 TEL: 059―224―2404 FAX: 059―228―4907
富山県
国立立山青少年自然の家(http://tateyama.niye.go.jp)
国立立山青少年自然の家は、北アルプス立山連峰のふもと、標高500m〜800mの丘陵地にあります。広葉樹の自然林や立山杉の人工林などに囲まれ、ニホンカモシカ、ニホンザル等の動物も多く生息する豊かな自然に恵まれており、自然探索、ハイキング、登山、また冬季のスキー、かんじきハイキング等の野外活動に最適の地です。周辺には、立山信仰にまつわる史跡等・博物館も多く、格好の歴史探訪コースとなっています。
富山県青船会(http://www.seisenkai.com/)
富山県青年海外派遣事業の参加者で組織する団体です。「出会いを大切に、そして永遠の友情を」を合い言葉に 、海外で得た成果を活かし、国際交流活動などを通じて、地域杜会の発展に貢献しています。
ヤングネットワークとやま(http://www.fitweb.or.jp/ynt/)
自分たちの手で、とやまをおもしろくしていこうとする若者のグループです。既存の団体の枠にとらわれず、発想も参加も自由な活動を行っています。若者ならではの感性で、魅力あるとやまをつくっています。
富山県男女参画・ボランティア課(http://www.pref.toyama.jp/sections/1712/1712.htm)
石川県
国立能登青少年交流の家(http://noto.niye.go.jp)
国立能登青少年交流の家は,全国に28ヵ所ある国立青少年教育施設の1つです。石川県羽咋市に昭和46年につくられました。ここでは,自然の中での体験活動をとおして普段の生活ではできない体験をして頂く施設です。施設は,約18万?の自然の中に本館・キャンプ場・特別研修棟・グランド・テニスコート・アーチェリー場・生活体験棟等があります。
石川県(http://www.pref.ishikawa.jp/)
「石川県」のホームページの中で、県立の白山青年の家並びに白山ろく、鹿島及び、能登の各少年自然の家の、住所、電話番号、イベント情報等を紹介しています。
福井県
国立若狭湾青少年自然の家(愛称:トビー)(http://wakasawan.niye.go.jp/)
国立若狭湾青少年自然の家は、昭和59年に福井県につくられました。トビーは、若狭湾国定公園の中央に突き出た田烏半島の先端にあり、前面には雄大な若狭湾が広がり、背後には起伏に富んだ山野に恵まれ、四季折々の見事な美しさをかもしだしています。この豊かな大自然の中で、仲間と一緒に宿泊し、海浜・海洋活動、自然探求・観察活動などを通じて、豊かでたくましい心と身体をつくるためにつくられた社会教育機関です。
近畿
滋賀県
滋賀県立琵琶湖博物館(http://www.lbm.go.jp)
琵琶湖博物館を全国にアピールし、また博物館に興味をお持ちの方との交流の場としてホームページを開設しています。具体的には、博物館の紹介・道案内・展示と研究活動・博物館の収蔵物・スタッフ等の紹介や皆さんとの意見交換をしています。
奈良県
国立曽爾青少年自然の家(http://soni.niye.go.jp)
昭和55年に室生赤目青山国定公園の雄大で美しい曽爾高原に設置されました。健全な少年の育成を図ることを目的に小・中学校をはじめ社会教育団体やグループ・ファミリーの利用者を受け入れるとともに独自に企画した主催事業を実施しています。眼前に広がる曽爾三山と雲海の大パノラマそして詩情豊かなススキの草原で子供たちの歓声がこだまする曽爾高原は、あなたの自然教室です。
和歌山県
和歌山県立青少年の家 (http://www.pref.wakayama.lg.jp/ka_shitsu/sisetsu.html)
青少年の家は、大自然の中での集団生活を通じて、青少年たちが、家庭夜学校では得がい生活体験をするための施設で、そこには学校教育ではなかなか味わうことのできない青少年期ならではの貴重な体験がいっぱい。ぜひ、青少年の家にお越しください。
兵庫県
国立淡路青少年交流の家 (http://awaji.niye.go.jp/)
淡路青少年交流の家は,うず潮で名高い鳴門海峡に臨み,「青い海」「白い砂」「緑の山々」が一つにとけあう淡路島の南端にあります。豊かな自然の中で,青少年の体験活動・学習の場として,またファミリーや地域の人々のふれあいと生涯学習の場として最適な施設です。敷地面積 163,661?。全館冷暖房完備,本館(研修室等),講堂・食堂棟,宿泊棟(400 名),講師棟(8 室),体育館,工芸教室,グラウンド,テニスコート(8 面),キャンプ場,プール(25m ×9コース)
兵庫県神戸市立自然の家(http://www.kobe-sizennoie.com/)
神戸市立自然の家は、青少年の野外活動・集団宿泊訓練のために設立されました。瀬戸内海国立公園内の六甲山地区に位置し、山林に囲まれた自然豊かな施設です。敷地内には穂高湖もあり夏季にはカヌーも楽しんで頂けます。団体利用が基本ですが家族向けに主催事業も多数企画しております。是非、ホームページをご覧になって実際に施設をご利用していただけますよう、お待ちしております。
兵庫県立嬉野台障害教育センター(http://www.hyogo-c.ed.jp/~ureshino-bo/)
兵庫県立嬉野台生涯教育センターは、生涯教育施設として、青少年から高齢者まで多くの方に利用されています。青少年関係では、480人が宿泊できる研修棟やキャンプ場・グラウンド・体験工作棟を備え、野外活動・体験学習・スポーツ活動に利用されています。
兵庫県立丹波年輪の里(http://www.hk.sun-ip.or.jp/wood/)
丹波年輪の里の施設紹介やイベント案内、工作教室で行っている竹とんぼやおもちゃ等の作り方を紹介しております。また、木の何でも情報コーナーでは木材利用相談センターをホームページ上にオープンさせています。
兵庫県立南但馬自然学校(http://www.hyogo-c.ed.jp/~shizen-bo/)
兵庫県教育委員会では「明日を担うこころ豊かな人づくり」を推進するため、 学習の場を教室から豊かな自然の中に移す「自然学校推進事業」を実施しています。南但馬自然学校は、南但馬の朝来群山県立公園の一画にある、自然学校専用施設です。子どもたちは自然・人・地域とのふれあいの中で、思いやりの心やたくましい生命力を培い、学校生活では得られない体験をしています。
中国四国
島根県
国立三瓶青少年交流の家(http://sanbe.niye.go.jp/)
島根県の中央部に位置し,国立公園「三瓶山1,126m」の北側にあり,自然林の広がる標高600mの台地で豊かな自然環境に恵まれています。
島根県立生涯学習推進センター(http://www7.pref.shimane.jp/manabi/)
島根県内の最新の生涯学習情報をすばやく引き出せます。たとえば、講座をさがすとき。たとえばイベントや催し物を探すとき。画面上で自由に検索できます。会場の地図も引き出せます。
島根県立青少年の家サン・レイク(http://www.pref.shimane.lg.jp/seishonennoie/)
穴道湖、大山、三瓶山が一望できる丘の上に建つサンレイク。お年寄りから幼児まで、1人からでも利用できます。穴道湖でのカヌーやサバニ、創作活動、レクリエーションなど、100種類以上の研修プログラムを自由に選べ、あらゆるニーズに応えます。
岡山県
国立吉備青少年自然の家(http://kibi.niye.go.jp)
国立吉備青少年自然の家は,岡山県のほぼ中央でなだらかな丘陵地が広がる吉備高原にあります。「緑いっぱい,なかまいっぱい,飛び出そう自然の中へ」をキャッチフレーズに,アカマツ林に囲まれた約120万平方メートルの広大な土地に研修棟,宿泊棟,クラフト棟をはじめとし,キャンプ場などが整っています。また,カッター活動ができる鳴滝湖もあり,アウトドア体験とレクリエーション活動のためのステージがそろっております。
岡山県(http://www.pref.okayama.jp/)
一般の方々に岡山県行政に関する様々な情報を提供するため、県庁の全ての課・室・出先事務所がホームページを開設しておりますので大いにご利用下さい。また、県へのご意見やご提案もお待ちしています。その他、頻繁にご利用いただく県の個別ホームページへの接続操作を楽にするマイホームページサービス、医療情報、報道発表、議会情報など情報提供サービスの機能向上にも取り組んでいます。
岡山県青少年教育センター閑谷学校(http://www.pref.okayama.jp/kyoiku/sizutani/sizuta.htm)
岡山県の東南部備前市にあり、320余年前に岡山藩主池田光政が創設したといわれる「特別史跡閑谷学校」に隣接している。定員は宿泊320人、キャンプ場320人である。特色ある活動として、史跡学習と、国宝の講堂を使った講堂学習があります
広島県
国立江田島青少年交流の家(http://etajima.niye.go.jp/)
山口県
国立山口徳地青少年自然の家(http://tokuji.niye.go.jp)
風は友達、緑も仲間。学校・子ども会をはじめ,家族やサークルなどどなたでもご利用いただけます。宿泊料・施設使用料・用具貸出料・職員の指導は無料です。宿泊はもちろん日帰りの利用も大歓迎いたします。
愛媛県
国立大洲青少年交流の家(愛称:おおずふれあいの森)(http://ozu.niye.go.jp/)
高知県
国立室戸青少年自然の家(http://muroto.niye.go.jp)
国立室戸青少年自然の家は、2人以上のグループで成人の引率者がいれば、誰でも利用できます。また、年間を通じてさまざまなイベントプログラムを用意し、参加者を募集しています。
九州沖縄
福岡県
国立夜須高原青少年自然の家(http://yasu.niye.go.jp)
福岡県青少年科学館(http://www.kttnet.co.jp/science/)
「地球」というテーマのもと、平成2年5月に久留米市の中央公園に開館しました。人間、生命、地球・宇宙の3つのゾーンからなり、人が乗ったファラデーケージ放電や九州初の本格的フライトシュミレーターがあります。また、最大級のプラネタリウムもあります。
アジア太平洋こども会議イン福岡実行委員会(http://www.apcc.gr.jp/)
アジア太平洋こども会議は、青少年の国際交流を目的として平成元年より毎年アジア太平洋の40数カ国・地域からこども達を招へいし、さらに最近では派遣も行っている事業であるが、帰国後の継続的な交流を促し相互情報交換の手段として、HPを設けている。
ふくおか生涯学習ネットワーク(http://www.fsg.pref.fukuoka.jp/)佐賀県
佐賀県北山少年自然の家(http://www.pref.saga.lg.jp/manabinetsaga/hokuzan/)
佐賀県北山少年自然の家は、脊振山地の南側山麓、標高約400mの丘陵地に位置し、周辺には、「北山ダム」を中心とする「21世紀県民の森」があり、青少年たちが自然の中でのびのびと体験活動ができる県立の社会教育施設です。
長崎県
国立諫早青少年自然の家(http://isahaya.niye.go.jp)
国立諫早青少年自然の家は,長崎・佐賀両県境の分水嶺,多良山系・五家原岳中腹にあります。有明海,大村湾,橘湾と眼下に広がる三つの海と,四季折々に姿を変える山並みはいつもおだやかで,訪れるひとを優しく迎えます。当所は昭和52年に設置され,利用者は160万人を突破しました。OL,登山,沢あそびなどは超人気メニュー。その多彩な活動が利用者に大いに喜ばれています。
熊本県
国立阿蘇青少年交流の家(http://aso.niye.go.jp)
国立阿蘇青少年交流の家は,九州中央部「阿蘇くじゅう国立公園」の自然に恵まれた環境の中にあり,世界最大級のカルデラを擁する外輪山の中の阿蘇山の裾野に位置しています。当青少年交流の家は,団体宿泊体験を通して多様な活動や体験学習を行い,健全な青年の育成を図ることを目的とする社会教育施設です。また,現在では青年に限らずファミリーや小グループでの利用も可能ですのでお気軽にご連絡ください。
鹿児島県
国立大隅青少年自然の家(http://osumi.niye.go.jp/)
大隅半島のほぼ中央、眼下に錦江湾、桜島、開聞岳を望む高隈山系の山裾に位置し、自然環境に大変恵まれています。本館・宿泊棟・学習棟は、標高約230mの起伏に富む傾斜台地にあり、周辺にはカシ、シイ、タブ等の広葉樹が繁茂しています。キャンプ場周辺は、松林を中心とした雄大な自然環境となっています。また、海浜活動施設は、波静かな錦江湾に面した海岸に位置しています。
鹿児島県立霧島自然ふれあいセンター(http://www.pref.kagoshima.jp/home/d-kyoiku/kirishima/)
〜大自然の多彩なカルチャーステージ〜出会い!発見!そして感動!当センターは、四季の変化に富む霧島の大自然を舞台に周辺地域の持つ豊かな芸術・文化素材を活用しながら、人と自然が豊かに響きあい、明日への希望と限りない発展を実感できる施設を目指しています。
沖縄県
国立沖縄青少年交流の家(愛称:マリンブルーとかしき) (http://okinawa.niye.go.jp/)
沖縄祖国復帰を記念して、昭和47年(1972年) 5月15日に設立されました。青少年交流の家の活動は、広大なキャンパスの中で展開される様々な体験活動を通して、新しい「人とのかかわり合い」や「自然との出会い」の大切さに気づいて、私たちの「生活のあり方」などの発見とやる気を奮い起こさせる可能性を秘めております。ロケーションは、那覇の西方32キロメートルに浮かぶ渡嘉敷島の赤間山(海抜223メートル)を中心とした自然の中に位置しています。東に沖縄本島、西に慶良間諸島が一望できる自然に恵まれた環境(国定公園)にあり、年間を通じて様々な活動が可能です。
